ずっと操作性が容易になった

 こんばんは!

 珍しくOffice 365 で遊んでみました。

 ピボットテーブルの再学習でーす。

 再学習にかかった時間はほんの1時間ほど。

 2003のころと比べるとUIがものすごく簡単です。使った一般刊行物のタイトルは、「1時間でわかる エクセル ピボットテーブル」です。

 感想は、ベースとなるシートを作ったら、ピボットテーブルのボタンを押して、新しいシートで編集するだけ。アレンジメントは、その目的に合わせてするだけ。ベースとなるシートの基本は、セルの結合などはせずにベタですることです。

 2003のころはまだ複雑でUIが今現在のように整っていなくて、至難の業と思っておりました。某企業のe-ラーニングでEXCEL応用の修了証書を頂いているので、その違いは歴然でした。

 今入力しているEDITERは、ニュータイプのブロックエディタを使っています。入力の仕方は、Enterを押すとブロックが切り替わるのでベタで文章を入力すると意外と簡単にブロック構成を作ることができます。

 ウィジェットにおいては、HTML(テキスト)レベルでを編集をすると意外にも簡単ですよ。HTMLの詳細については、任意で学習されてください。基本は、ほんの数えるくらいで、できてしまいますので…。

 しかし、入力した文字数のカウンターないところがネックって感じです。クラシックEDITERだと左下に文字数カウンターがついていたので、あとどのくらいの文字を埋めれば平均的な長さの投稿日記になりますが、このブロックエディタは、一回コピペして別のEDITERで文字数チェックをしなければならないです。

 クラシックEDITERへの戻し方は、知ってはおりますが今日からブロックエディタでのブログ日記を綴ってまいります。そのうちPlugInかVersion Upによりその機能が出てくると思いますので、それまでの間は先述の通り別のEDITERで文字数をカウントしてからデプロイします。

 本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。

 今後ともよろしくお願いいたします。

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